オナニー

おっぱい

あいつとは一度だけできればよかったのに。 | サークル【小桜クマネコ】のエロ漫画 | shiricomi

家電販売員の俺(三好)は鉄道写真趣味を始めた。特に鉄道が好きというわけではない。仕事の持ち場がカメラコーナーでカメラは好きだからという浅い理由だが、右も左も分からない鉄道撮影スポットで出会った男か女か分からない、その場を仕切るボスのような人間に出会った。身長の高さと迫力から最初は男だと思っていたが実は女で…自称「俺」で口調は粗暴だしとんでもないヤバい女だった。高野るい(25)───。175cmでかなり高身長、かなり美人。体型はむっちむちで見たこともない巨乳と尻。香水の香りはしないがいくら男勝りでも隠しきれない女のフェロモンを感じてしまう。鉄道撮影が趣味なのが意外だ。そんな高野氏に気に入られ、自宅に遊びに来たことをきっかけに───セックスをしてしまう。初めてのセックスが俺よりもデカい女になるとは。以降も友人関係として全国の鉄道撮影ということで色々な場所へ一緒に出掛ける。でかけた先でもセックスは欠かさず手から溢れ、零れるような高野氏のおっぱいを旅先でも楽しむことに。高野氏と過ごして長くなると、やがて高野氏の言動が粗暴な理由が分かってきた。陰キャの俺とオトコオンナの高野氏。普通なら会うことのない組み合わせだが鉄道撮影の趣味をきっかけに互いを知っていく。
いもむや - Singleton

塾の上のマッサージ屋さん‐凛子完堕ち編‐ | サークル【いもむや – Singleton】のエロ漫画 | shiricomi

塾の上階にあるマッサージ店の‘オトナの施術’に、すっかり虜になってしまった雛乃。前回、そんな雛乃を心配するあまり店へ乗り込み、彼女の秘密を知ってしまった友人の凛子。しかしその日の’事件’以来、身体に刻み込まれた火照りはなかなか消えず、ひとり慰める日々を繰り返していた。そのせいか、最近はどこか調子も上がらない。そんなある日、意を決したような表情で雛乃が凛子に告げる。「私が受けてる特別メニュー、一度、凛子ちゃんにも試してみてほしい」どうして雛乃がそんなことを言い出したのか――。理由なんて今の凛子にはどうでもよかった。ついに手に入れた、大きな‘免罪符’。凛子は期待と戸惑いを胸に、再びあのマッサージ店へと足を運ぶ。そこで彼女を待ち受けていたのは――身も心もすべてをさらけ出す、全裸での‘特別な施術’だった。※女の子が嫌がったり痛がる描写はありません※※「塾の上のマッサージ屋さん」の続編になりますが今作からでもお楽しみいただけます※本文漫画76ページ表紙ロゴなし・男なしVer.イラスト収録タイトル : 塾の上のマッサージ屋さん‐凛子完堕ち編‐作 : あずまゆき 【X⇒@yuki_azuma_】サークル : いもむや‐Singleton▼塾の上のマッサージ屋さんシリーズ▼・塾の上のマッサージ屋さん・塾の上のマッサージ屋さん‐吸引連続絶頂編‐・塾の上のマッサージ屋さん‐道連れ快楽堕ち編‐