黒髪

VACHI=VOCO

ズボラな女友達の『先輩』の中に出してみた | サークル【VACHI=VOCO】のエロ漫画 | shiricomi

◇あらすじ◇女友達シリーズ第3弾ズボラな女友達とヤッてから少し時が経ち…、いつものように女友達の家で飲もうと、インターホンを鳴らすと。___出てきたのはダウナー系高身長の謎の女性。『私、あの子の先輩なんだぁ〜』女友達の先輩と紹介され、男は困惑するも、なぜか一緒に飲む流れになり…『そういえば、あの子とどんなことやったのか教えてよ』酒の勢いで、男は女友達とのやり取りを今日会ったばかりの友達の先輩に再現することになっていく…
VACHI=VOCO

ズボラな女友達の中に出してみた | サークル【VACHI=VOCO】のエロ漫画 | shiricomi

◇あらすじ◇女友達シリーズ第2弾顔はいまいち、だけど体がエロい少しズボラな女友達といつも通り家で宅飲みをしていたら・・・___酔っ払って女友達が寝てしまった!?『これはチャンスか?』男は友情か性欲か究極の2択を迫られる・・・___『やってしまおう』起きないことをいいことに、性欲に駆られた男は彼女の体を弄り・・・『な〜にやってんのかなぁ〜?』目が覚めた女友達に対して男は・・・____
おっぱい

あいつとは一度だけできればよかったのに。 | サークル【小桜クマネコ】のエロ漫画 | shiricomi

家電販売員の俺(三好)は鉄道写真趣味を始めた。特に鉄道が好きというわけではない。仕事の持ち場がカメラコーナーでカメラは好きだからという浅い理由だが、右も左も分からない鉄道撮影スポットで出会った男か女か分からない、その場を仕切るボスのような人間に出会った。身長の高さと迫力から最初は男だと思っていたが実は女で…自称「俺」で口調は粗暴だしとんでもないヤバい女だった。高野るい(25)───。175cmでかなり高身長、かなり美人。体型はむっちむちで見たこともない巨乳と尻。香水の香りはしないがいくら男勝りでも隠しきれない女のフェロモンを感じてしまう。鉄道撮影が趣味なのが意外だ。そんな高野氏に気に入られ、自宅に遊びに来たことをきっかけに───セックスをしてしまう。初めてのセックスが俺よりもデカい女になるとは。以降も友人関係として全国の鉄道撮影ということで色々な場所へ一緒に出掛ける。でかけた先でもセックスは欠かさず手から溢れ、零れるような高野氏のおっぱいを旅先でも楽しむことに。高野氏と過ごして長くなると、やがて高野氏の言動が粗暴な理由が分かってきた。陰キャの俺とオトコオンナの高野氏。普通なら会うことのない組み合わせだが鉄道撮影の趣味をきっかけに互いを知っていく。